マスコミ論

暗号報道例,2021(令和3)年2月22日

何処の馬の骨とも知れない輩からの電話を、自分の息子や孫の声や声色と区別出来ない認知状態の高齢者がATM操作、それも引き出しや預け入れではなく、煩雑な振込み操作をなし得ようか。
マスコミ論

続・断固まこなり社長を擁護する

世の中の教育事業には、ボッタクリのヒドい処など沢山ある。今日この瞬間開校し、この瞬間募集停止の学校がある(てか、無い)。なのにプログラマー養成スクール『TECH CAMP』だけが攻撃される。何故か?単なるルサンチマンである。
マスコミ論

暗号報道例,2021(令和3)02/16

本日2月16日、疑いなんてものでは無く、もはや確信犯的と言って良いほどあからさまな暗号報道がなされた。短い記事でもあり、ほぼ全文を検証する。本年に入ってから、この手の数字を用いた暗号報道が目立っている。
マスコミ論

緊急投稿.断固「まこなり社長」を擁護する。

文科省認可の専修課程専門学校の実体を知らずしてまこなり社長とtech camp を攻撃する事勿れ。これらをネタとするアクセス数稼ぎは卑劣極まる。
首都圏交通事情(と言っても主に多摩地区)

京王散策(8-b) え、優等が各停を待ち合わせ?

京王電鉄の2001年ダイヤは、ケチケチ体質から脱却する絶好の機会だった。が、K山K一の代表取締役会長就任により、その契機を半永久的に阻まれてしまう。北野駅を改良なくしてあり得ないダイヤなるも、それを怠り案の上失敗&撤退となる。
首都圏交通事情(と言っても主に多摩地区)

京王散策(8) え~~、優等が各停の待ち合わせ?

設備投資をしなければマーケティングの拡大するはずがない。が、それよりも投資にカネを落とさない社長を高評価する鉄道会社が京王電鉄である。
首都圏交通事情(と言っても主に多摩地区)

京王散策(7) あれもウソ、これもウソ

京王線調布駅は、相模原線という支線の分岐駅である。が、折返し設備が無い。無いから線内運転が出来ない。その為の方策も持たない。起点ターミナルから全列車通し運転、または4駅先の渡り線を持つ駅まで回送運転という能ナシの運用である。
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京王散策(6)なに、電車が逆走だって?

老人運転の逆走クルマが問題になったが、京王線は電車の逆走運転を連日何本も運行している。しかも本線からの折り返しである。当然ダイヤは安定しない。
首都圏交通事情(と言っても主に多摩地区)

京王散策(5) え、何故つつじヶ丘に急行が?

車両改造の費用をケチるため、という非常にバカげた理由でつつじヶ丘を急行停車駅に昇格してしまった。結果、つつじヶ丘利用客は、他駅の利用者から「優遇されすぎ」という妬みを受けることになる。
首都圏交通事情(と言っても主に多摩地区)

京王散策(4) 新線の優等停車駅問題

京王新線に初台と幡ヶ谷駅を設置したので、従来線(本線)は両駅を廃止した。結果、新線の快速(と後には急行も)は両駅に停車し、本線の各停は両駅を通過する。おかしな停車駅設定である。その理由が噴飯ものの最たるもの。
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